| ―→ Afterword 約二ヶ月ぶりの真面目小説です。 真面目とか書きつつも欠片も真面目じゃないですが。 前回(Rain)の続きといえば続きです。 ・・・なんでタイトル毎回英語にしてんだろ・・・ 苦手なのに・・・(爆 またもや蒼視点と真達視点とあります。 今回はどっちから読んでも良し、みたいな感じにしてみました。 元は漫画ネタだったのでなんか変です。 しようと思ったのですが、スキャナー無いです;; 手に入ったら描いてみようかなぁなんて思ってたりしてます。 さて、今回のキーアイテムは 「ホットミルク」 てなわけで 「ホットミルク」又は「マグカップ」の素材を探してみたのですが 無かった・・・・!! というわけで実は、というかやっぱり的に 背景自分で作りました。 は、始めて写真加工なんてしてしまいましたよ・・・!! ボロッ・・・;; てなわけで背景に使っているマグは私の愛用品だったりしてます; 裏にヴァルゴとか書いてあります。 ・・・私乙女じゃなく天秤なんですけどねー・・・。 そしてこの写真、よく見ますとうっすらとドトールの字が(爆) もらい物です。 伯父が、オーナー・・・て言うんですか?しているので。 まぁ、結構絵柄も可愛いのでお気に入りなのですが いかんせん白なのでお茶系は飲めません。 渋付くのが嫌なんです。 というわけでもう一つマグ持ってたりとかしてます。 真達、人懐っこい笑顔浮かべてるし・・・。 蒼、唸ってるし・・・。 前半の暗さはどこへやら 後半はけっこう和やか?な感じになりました。 さてもさても ここまで読んでいただきありがとうございました。 皆様の心に少しでも留まれば幸い それでは、また。
2004/09/08
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