―→ Afterword
ウルドの小説としては三番目に書きましたが、一作目です(意味不明)
始まりの記憶、ということで記憶を失った直後の話です。
・・・直後、ではないのですが。
さてもさても。
最大の疑問点は、宿って怪我人の治療とかしてくれるのか?ということ。
・・・普通はしてくれないよなー・・・。
これ、いくつか伏線が貼ってあったりとかもするのですが・・・
なっていないといえばなったいないのですが
昔の記憶がちらほらしてるとかしてないとか(爆
実はこれ、自分で書いててさっぱりですよ。
しかも書いたのもしばらく前です。
その時は何か考えていた気もするのですが・・・。
音楽は「Senses Circuiti」様よりお借りしました。
小説の最後のところに曲名と共にリンクが貼ってありますので、よろしければ。
2パターンあったのですが、こちらのほうがしっくりくるかな、と思いまして
こちらのほうをお借りしました。
この場を借りて、お礼申し上げます。
いくつかのキーワード?みたいなものも
そのうち明かされていくはずです。
たぶん、きっと、なんとなく・・・(爆
今回はいつもより短いですね・・・
終わりになりましたが
ここまで読んでいただき有難うございました。
貴方の心に少しでも留まれば幸い
ではでは。
2004/09/03